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最近のよくあるご質問(FAQ)一覧

可能です。法人毎にライセンス登録を行ってください。

ライセンスファイルの有効期限が切れた場合は、
最新版に更新したソフトウェアを起動すると
画面のタイトルに「ライセンス期限切れ」などと表示されます。

e-Taxにて「基準となるXMLファイル(.xtx)」の「切り出し」を行う前に
e-Tax上で編集および保存を行うと、e-Taxで「組み込み」を実行したときに
「内容モデルとして妥当ではない」などの
スキーマチェックエラーが発生する場合があります。

e-Taxにて「基準となるXMLファイル(.xtx)」の
「切り出し」を実行する前にe-Tax上で編集および保存を行っている場合は、
e-Tax上で新たに申告データを作成し、
編集保存などを行う前に「切り出し」を実行することをお試しください。

 

ソフトウェア本体は、
弊社のサイトの該当するソフトウェアのページにある
インストーラをダウンロードし、
ダウンロードしたインストーラを実行し
インストールを行ってください。

さらにインストールしたソフトウェアを起動し、
起動したソフトウェアの画面でライセンス登録を行ってください。

ライセンスファイルは直接テキストエディタなどで開くファイルではなく、
「ライセンス登録をするソフトウェア」の画面で指定して、
ライセンス登録をするファイルです。

『ライセンスファイルの登録方法』は以下の3通りがあります。
都合のよい方法でライセンスファイルを登録してください。

——————————————————————————————
【ライセンス登録方法その1】

『ダウンロードしたZIP形式圧縮ファイル』(license_[個別の文字列].zip)を
『ライセンスファイルを登録するソフトウェア』
(「法人税申告お助けくん」など)の
メイン画面にドラッグ&ドロップしてライセンス登録する。

——————————————————————————————
【ライセンス登録方法その2】

ライセンス登録するソフトウェアの「ライセンス登録」画面から
ライセンス登録する。

「ライセンス登録」画面からの登録手順に関しては
以下のURLを参考にしてください。
「法人税申告お助けくん」以外のソフトウェアも基本的に同じ操作です。

参考URL:「法人税申告お助けくん」のライセンス登録手順
https://nicolasoft.net/product_info/product_hoshinhelper2/hoshinhelper_lisence_tejun/

——————————————————————————————
【ライセンス登録方法その3】

ファイルエクスプローラでライセンスファイルを登録する。

ファイルエクスプローラを使ってライセンスファイルを
登録する方法に関しては、以下のURLを参考にしてください。

参考URL:ファイルエクスプローラでライセンスファイルを登録する方法
https://nicolasoft.net/contact/register_the_license_using_file_explorer/

——————————————————————————————

ライセンス登録画面やライセンスファイルの登録時に
「ライセンス登録保留法人名」「登録名不正」と表示される場合は、
弊社(合同会社ニコラソフト)で状況を確認いたしますので、
お手数ですが、
「ライセンスに登録した法人名」
「ライセンス登録した法人の法人番号(13桁の数字)」を弊社までご連絡ください。

ライセンスに登録されている『法人名』
入力されている『法人名』が異なっているのかもしれません。


■「法人税申告お助けくん」の場合の対応方法

「法人税申告お助けくん」の
「はじめに」-「ライセンス登録」の画面に
表示される【ライセンス登録済法人名】の欄に
登録済の法人名が表示されているはずですので、
この【ライセンス登録済法人名】の欄の「法人名」を、
「法人税申告お助けくん」の「(1)基本情報」-「会社情報」の画面の
「会社名」の欄に入力(コピー&貼り付け)し、
「(3)申告書更新」-「再計算」ボタンをクリックして
申告書書類を更新した後、印刷出力処理などを実行することをお試しください。


■「ニコラ年末調整」の場合の対応方法

「ニコラ年末調整」の「ライセンス登録」の画面に
表示される【ライセンス登録済法人名】の欄に
登録済の法人名が表示されているはずですので、
この【ライセンス登録済法人名】の欄の「法人名」を、
「ニコラ年末調整」の「会社情報」の画面の
「会社名」の欄に入力(コピー&貼り付け)し、
「計算」ボタンをクリックして書類データを更新した後、
印刷出力処理などを実行することをお試しください。


■その他のソフトウェアの場合の対応方法

各ソフトウェアの「ライセンス登録」の画面に
表示される【ライセンス登録済法人名】の欄に
登録済の法人名が表示されているはずですので、
この【ライセンス登録済法人名】の欄の「法人名」を、
各ソフトウェアの「会社名」を入力する欄に入力(コピー&貼り付け)し、
「再計算」などを実行して書類データを更新した後、
印刷出力処理などを実行することをお試しください。

ファイルのダウンロード時やインストール時に
「PCが保護されました」などの表示がされた場合は、
お手数ですが下記のURLなどを参考にして対応をお願いします。

https://usedoor.jp/howto/digital/pc/windows10-defender-smartscreen-mukouka-alert/

ファイルのダウンロード時やインストール時に
「ダウンロードすることはできません」、
「一般的にダウンロードされていません」、
「ブロックされました」などの表示がされた場合は、
お手数ですが下記のURLなどを参考にして対応をお願いします。

https://www.fmworld.net/cs/azbyclub/qanavi/jsp/qacontents.jsp?PID=0911-2449

https://freesoft.tvbok.com/win10/operation/download_smartscreen.html

古いバージョンの弊社ソフトウェアを使用されている場合に
「スキーマエラー」が発生する場合があります。
最新版をご利用ください。

最新版のインストーラで、
上書きインストールすると最新版に更新されます。

「ライセンスの登録方法」については、こちら(※)をご確認ください。
     ※ソフトウェアが違っていても基本的な操作方法は同じです。

【対策1】
「ライセンス登録」の画面において
「ライセンスファイルの格納場所」の選択ボックスが表示されている場合は、
「【書込権限エラー発生時】上記ファイルパスを・・・・」を選択し登録する。


【対策2】
「ファイルエクスプローラでライセンスファイルを登録する方法」もありますので、
下記URLを参考にしてお試しください。
[参考URL]
https://nicolasoft.net/contact/register_the_license_using_file_explorer/

原因として以下の内容が考えられます。ご確認ください。

【原因1】
ソフトウェアのバージョンが古すぎる
【対策1】
ソフトウェアのバージョンを最新版に更新する

【原因2】
登録しようとしているファイルが違う。
【対策2】
拡張子が「.dat」もしくは「.nslf」のファイルがライセンス登録を行うファイルです。
・別の拡張子のファイルを登録しようとしていないか
・圧縮ファイル中のファイルを直接登録しようとしていないか
などをご確認ください。

【原因3】
ライセンスファイルを保存(解凍)したフォルダのセキュリティ設定の影響で登録できない。
【対策3-1】
ファイルのライセンスファイルを保存(解凍)したフォルダを変更して、
ライセンス登録を実行してみてください。
(例:「デスクトップ」、「C:\Program Files」などから「C:\nicolasoft\」に変更)

【対策3-2】
ファイルエクスプローラでライセンス登録を行う方法があります。
こちらの『ファイルエクスプローラでライセンスファイルを登録する方法』をお試しください。

「法人税申告お助けくん」での「中間納付した税額の処理」については、
中間納付した税額は納付した時に会計ソフトにて下記のように「損金処理」の仕訳を追加することを想定しています。

《中間納付の仕訳例》
 租税公課 100 / 現金預金 100

結果として、「法人税申告お助けくん」の「決算情報」の画面の「法人税等計算前の当期損益額」の入力金額は、中間納付した分だけ『減算された』金額になります。

「損金処理」ではなく会計ソフトにて下記のように「仮払金(仮払法人税等)」の仕訳で処理している場合は、

《中間納付の仕訳例》
 仮払法人税等 100 / 現金預金 100

「法人税申告お助けくん」の「納税額1」の画面の「中間納税の会計処理方式」の欄において
「仮払経理」を選択し、「決算情報」の画面の「法人税等計算前の当期損益額」の入力金額は中間納付の金額が『減算される前』の金額を入力してください。

現状では「法人事業税収入割」には対応しておりません。
ご了承ください。

基本的にライセンスに登録された法人名の変更はできません。
ご了承ください。

弊社ソフトウェアの1つの「ライセンス」の利用制限は、
・登録した法人のみ利用可
としております。よって、
・ラインセンス登録した法人以外の別の法人の申告書の作成に利用する
などの行為は、ご遠慮ください。

プリンタの機種などの影響により、
一部が印刷時に印字されない場合があるようです。

「印刷プレビュー」で表示されている場合は、
「PDFファイル出力」をした後でそのPDFファイルを
印刷をすることなどをお試しください。

対象のソフトウェアの最新版のインストーラをダウンロードし、
上書きインストールしてください。

使用するパソコンを変更した場合は以下の手順で変更してください。

【手順1】
対象のソフトウェアの最新版のインストーラをダウンロードして
新しいPCにインストールする。

【手順2】
ライセンスファイル購入時にダウンロードされたライセンスファイルを
新しいPCで登録する。

【手順3】
古いパソコンでデータファイルを新規作成する時に
任意の場所(フォルダ)を指定して保存したデータファイルを
新しいPCに複製して「既存データの読み込み」を行う。

以上。

 

「Gmailのメールアドレス」などを使用されている場合、「ダウンロードURLが記述されたメール」が、「迷惑メール」に分類される場合があるようです。
メールが届かない場合は、「迷惑メール」のフォルダを一度、ご確認ください。

また通常は自動で数分後にはメールが送信されるはずですが、サーバーの処理状況などにより1時間程度かかる場合があります。
もし1時間以上経ってもメールが届かない場合は、お手数ですが弊社サポート窓口までご連絡ください。

————————————————————————
合同会社ニコラソフト サポート窓口
https://nicolasoft.net/contact/
support_gxha7949@nicolasoft.net
————————————————————————

「法人事業税」は「道府県民税」ではないため、「道府県民税」には加算されません。

「法人税申告お助けくん」での「法人事業税」などの処理については、
以下のURLにて説明しておりますので参考にしてください。

【参考URL:法人税、法人事業税などの処理方法について】
https://nicolasoft.net/product_info/product_hoshinhelper2/setsumei_nozeijutokin/

ソフトウェアを更新する場合は、
最新版のインストーラをダウンロードし、
ダウンロードしたインストーラで上書インストールしてください。 

「(4)申告書確認」の各種書類画面で必要に応じて、直接、内容を入力してください。
「(4)申告書確認」の各種書類画面の
背景がピンク色の項目は、基本的に直接入力が必要な項目です。
「(4)申告書確認」の各種書類画面の
背景がグレー色の項目は、「再計算」を実行すると自動計算した内容で
上書される可能性がありますのでご注意ください。

PDFファイルの出力に対応していないソフトウェアでPDFファイルを作成したい場合は、
フリーソフト「CubePDF」などプリンタドライバとして動作するPDFファイル作成ソフトを利用ください。

ライセンスファイル(license.dat)は、直接開くのではなく、
『ライセンス未登録』のソフトウェアでの操作で
ライセンス登録のために指定する『ファイル』です。

「ライセンスファイル」の登録方法としては、
ソフトの「ライセンス登録」ボタンからライセンス登録する方法と、
ソフトのメイン画面に「ライセンスファイル」を
『ドラッグ&ドロップ』することにより、ライセンス登録する方法あります。
どちらでもライセンスの登録が可能です。

ライセンスファイルの登録方法の詳細などについては、
各ソフトウェアのマニュアルおよび弊社のホームページをご参照ください。

【その他参考情報】
●「書き込み権限をご確認ください」とのメッセージが表示された場合

ライセンスファイル(license.dat)の登録方法としては、
対象ソフトウェア(「法人税申告お助けくん」など)を
インストールしたフォルダ(「C:\nicolasoft\HoshinHelper2」など)に
「license.dat」がコピーすることでもライセンスの登録ができるようになっています。

「C:\nicolasoft\HoshinHelper2\license.dat」のようにファイルがコピーしソフトウェアを再起動してください。

起動したときに、ウインドウタイトルの【ライセンス未登録】の文字が消えれば登録完了です。

●「法人税申告お助けくん」のライセンスキーの登録方法に関しては、こちらを参考にしてください。

Windowsのセキュリティ機能の警告だと思われます。
弊社サイト(https://nicolasoft.net/)からダウンロードしたものであれば、
問題ないと思われますが、
心配なようでしたらGoogleなどで対応方法などを確認の上、インストールを実行してください。

e-Taxへの取り込みにおいて「利用できない文字が含まれています」、「不正コードあり UTF8:・・・」などのエラーが表示される場合は、e-Tax で使用できない文字が入力されている可能性があります。
表示される文字コードを確認し、「法人税申告お助けくん」で対象となる文字が含まれる入力部分を修正した後、再度 XML ファイルを出力してください。

「法人税申告お助けくん」の
「(1)基本情報」-「税率・税額」の画面にて、
各種税率、税額を設定することが可能です。

ライセンスファイルのダウンロード販売という性質上、返金のご要望には、対応できません。

基本的な動作は、無料版で試用可能ですので、十分に動作確認の上、ライセンスをご購入ください。

ドロップダウンカレンダーに和暦を表示したい場合は、Windowsで設定をする必要があります。

設定の方法は以下の通りです。

  1. コントロールパネルの「地域」を開く。
  2. 「地域」画面の「形式」タブの「追加の設定」ボタンをクリックする。
  3. 「形式のカスタマイズ」画面の「日付」タブをクリックする。
  4. 「カレンダーの種類」で「和暦」を選択する。
  5. [OK]ボタンをクリックして設定を適用する。

以上。

パソコン環境、プリンタ環境によって、印刷時に文字の位置がずれる場合があります。

その場合は、以下に示す手順で、印刷位置を調整することが可能ですので、お試しください。

【手順】

  1. メイン画面下の[はじめに]メニューボタンを押す。
  2. [はじめに]メニューウインドウの[設定]ボタンを押す。
  3. [各種設定]ダイアログが表示される。
  4. ズレ量に合わせて調整幅を入力する。

【調整例】
・内訳書の金額入力欄がずれる →「桁間隔調整係数」を「1.0」→「1.4」に変更
・書類全体に印刷文字が左にずれる →「印刷文字位置調整幅(横)」を「0」→「5」に変更

また、フリーソフト「CubePDF」などのプリンタドライバとして動作するPDF化ソフトを利用し、PDFファイルとして印刷出力をすることで改善される可能性もありますので、お試しください。

フリーソフト「CubePDF」をインストールすると、印刷処理を実行した時に、プリンタとして「CubePDF」が選択できるようになり、「CubePDF」が選択して印刷すると、PDFファイルが作成されます。

もし、PDFファイルが 正常に 出力されたならば、そのPDFファイルを実際のプリンタで印刷したときには、正常に印刷される可能性があります。

複数のプロセスから、同時に同じファイルを編集できないようにするため、
多重起動できないようになっております。

別のプロセスが既に起動していないか、ご確認ください。

ご利用のパソコンに設定(DPIが規定値(100%)ではない)により、印字位置がずれてしまう場合は、「ニコラ年末調整」をインストールしたフォルダにあるテキストファイル「NicolaNencho.exe.setting」の中の

<dpi_rate>1</dpi_rate>

となっている部分をテキストエディタなどで編集し、「1」→「1.4」などに変更することにより、印字位置を調整することが可能になります。

お試しください。

印刷時に下方向に文字がはみ出して印刷される場合は、以下の手順で「1ページあたりの行数」を調整してください。

<手順>

  1. ニコラ会計を起動する。
  2. 「メイン画面」の「はじめに」ボタンを押す。
  3. 「印刷行数設定」ボタンを押す。
  4. 表示された「印刷行数設定」ウインドウに、各書類の印刷時の「1 ページあたりの行数」を入力し、「設定して閉じる」ボタンを押し、印刷行数を設定する。
  5. 印刷を行う。

以上

他社製の会計ソフトから「ニコラ会計」に乗り換える場合は、各勘定科目の前年度の繰越額を入力することが可能ですので、繰越額を入力し、本年度からの仕訳を本ソフトに入力していくことで乗り換えが可能になります。

前年度の繰越額の入力は、本ソフトの「設定」-「事業年度の繰越額」から行います。

一度、お試しください。

「法人税申告お助けくん」は、会計経理ソフトの処理部分は無く、法人税申告書の作成機能のみに限定されています。

会計経理ソフトで決算書類を作成した後に 「法人税申告お助けくん」 を使用する流れになります。

「法人税申告お助けくん」は決算書類を作成した後に使用する作業の流れになりますので、決算書類が作成可能な多種多様な会計経理ソフトとの連携が可能です。

「法人税申告お助けくん」は「欠損金の繰戻し還付」には対応していません。

「欠損金の繰越控除」には対応しておりますので、こちらで処理していただくか、「欠損金の繰戻し還付」のための書類は別途、作成してください。

減価償却資産は、現状では15件までの対応となっております。
ご了承ください。

「加算税および加算金」、「延滞税」、「過怠税」には、自動計算では対応しておりません。

これらの金額を入力する場合には、「(3)申告書確認」-「別表5(2)」など、該当する書類を表示させ、該当する欄に直接、数値を入力してください。

以前の事業年度分用の書類は、
現在のバージョンとは、税制や書類のフォーマットなどが
大きく異なっている可能性がありますので 対応しかねます。

ご了承ください。

ただし、以前の事業年度分と変更の無い書類に関しては、
そのままご利用いただけるかと思われます。

過去の年度の欠損金の入力は、「(2)決算情報」-「タブ1」-「欠損金」の画面で入力することが可能です。

法人税などは、「未払法人税(納税充当金)」として処理することを想定しています。

詳細については、こちらをご確認ください。

基本的には、クレジットカード決済の場合は、クレジットカード会社発行の利用明細書を領収書としてご利用ください。

コンビニ決済の場合は、店舗でお受け取りいただきましたお支払いの控え(受領書または受領証)を領収書としてご使用ください。

基本的にライセンスファイルの再発行には、対応しかねます。

パソコンの故障時などに備えて、ダウンロードしたライセンスファイルは、大切に保管してください。

当社のサポート対応は、
「メール」および「ホームページからのお問合せ」のみとしております。

ご面倒かもしれませんが、ご了承ください。