ソフトウェア開発会社「合同会社ニコラソフト」の企業サイトです。

ニコラ会計

【最新版のダウンロード】

製品概要

本製品「ニコラ会計」は、小規模な会社向けの会計ソフトです。

日々の経理業務で、こんなことに感じてはおられませんか?

同じような伝票入力の
繰り返しが面倒・・・
使用している会計ソフトには、
余計な機能
いっぱいついているけれど、
ほとんど使わない・・・
最低限、
「決算報告書」が作成できて、
業務に支障が無ければいい
だけなのに・・・
更新料が高くて
どうにかならないかなぁ・・・

そう感じておられるユーザー様に「ニコラ会計」を提案致します(^^)

製品の特長

本製品は、同じような仕訳伝票の入力を繰り返す環境において利便性を高めた会計ソフトです。「仕訳伝票の入力履歴」や「よく使う仕訳伝票」から簡単に仕訳を入力することができます。

無料版の機能制限について

本製品は、試用を目的とした『無料版』での利用も可能です。ただし、無料版での利用の場合は、書類の印刷時に無料版用の文字列が印刷されます。

ライセンスキー

本製品は、機能追加、税制改正などに合わせて、随時、バージョンアップしていきます。
その際、ライセンキーは、期限内であれば更新したバージョンも
同じライセンスキーでご利用いただけます。
ライセンスキーの期限は、2年間です。


【無料お試しダウンロード】


【ライセンスファイルの購入】

 

クレジットカード
(Visa・Master・Amexなど)、
コンビニ決済

クレジットカード
(Visa・Master・JCB・Amexなど)
価格 3,000円(税込) 価格 3,000円(税込)
※STORES.jpでのご購入手順 ※Paypalでのご購入手順

 


動作環境

Windows 7、Windows8、Windows10以降(「.NET FRAMEWORK4.5」以降が動作する環境)

スクリーンショット

メイン画面
貸借対照表

対応書類

・貸借対照表
・損益計算書
・製造原価報告書
・総勘定元帳
・補助元帳
・仕訳帳
・試算表
・決算書表紙
・株主(社員)資本等変動計算書
・個別注記表

他社製会計ソフトからの乗り換え方法

他社製の会計ソフトから本ソフトに乗り換える場合は、
「弥生会計」から出力されたCSV形式の仕訳日記帳データをインポート可能です。
インポート処理は、本ソフトの「はじめに」-「インポート」から行います。

【対応インポート形式】
・弥生会計インポート形式
・わくわく財務会計形式

※「インポート可能なCSV形式ファイルの対応要望」はこちらへお願いします

また、インポートファイルが作成できない場合は、
各勘定科目の前年度の繰越額を入力することが可能ですので、
繰越額を入力し、本年度からの仕訳を本ソフトに入力していくことで
乗り換えが可能になります。

前年度の繰越額の入力は、
本ソフトの「設定」-「事業年度の繰越額」から行います。
一度、お試しください。

また、エクスポート可能な形式は以下の通りです。
【対応エクスポート形式】
・弥生会計インポート形式
・弥生会計汎用形式
・freee汎用CSV形式

弊社ソフト「法人税申告お助けくん」との連携について

「ニコラ会計」から出力された中間ファイルを弊社ソフト「法人税申告お助けくん」に読み込むことにより、
「法人税申告お助けくん」への入力作業を半自動的に行うことが可能です。
操作手順、対象入力項目などの詳細については、本ソフトのマニュアルをご確認ください。

その他の参考情報

●取扱説明書

●サンプルデータ書類出力例

操作説明動画

操作手順紹介動画01
(伝票の入力方法1)
操作手順紹介動画02
(伝票の入力方法2)

その他の決済手段

現在、Vectorでの販売休止中
価格 3,888円(税込)
※Vectorでのご購入手順

よくあるご質問

ライセンスファイル(license.dat)は、直接、開くファイルではなく「無料版」に登録するファイルとなります。

「ライセンスファイル」の登録方法としては、
ソフトの「ライセンス登録」ボタンからライセンス登録する。
もしくは、ソフトのメイン画面に「ライセンスファイル」を
『ドラッグ&ドロップ』することにより、ライセンス登録することが可能です。

ライセンスファイルの登録方法の詳細などについては、
各ソフトウェアのマニュアルおよび弊社のホームページをご参照ください。

【その他参考情報】
●「書き込み権限をご確認ください」とのメッセージが表示された場合

ライセンスファイル(license.dat)の登録では、
最終的に、対象ソフトウェア(「法人税申告お助けくん」など)を
インストールしたフォルダ(「C:\nicolasoft\HoshinHelper2」など)に
「license.dat」がコピーされるようになっています。

「C:\nicolasoft\HoshinHelper2\license.dat」のようにファイルがコピーされれば、登録完了です。

ファイルエクスプローラーで、
対象ソフトウェアをインストールしたフォルダに、
「license.dat」をコピーして、対象ソフトウェアを再起動してみてください。

起動したときに、ウインドウタイトルの【無料版】の文字が消えれば登録完了です。

●「法人税申告お助けくん」のライセンスキーの登録方法に関しては、こちらを参考にしてください。

ライセンスファイル(license.dat)の登録では、最終的に、対象ソフトウェア(「法人税申告お助けくん」など)をインストールしたフォルダ(「C:\nicolasoft\HoshinHelper2」など)に「license.dat」がコピーされるようになっています。

「C:\nicolasoft\HoshinHelper2\license.dat」のようにファイルがコピーされれば、登録完了です。

ファイルエクスプローラーで、対象ソフトウェアをインストールしたフォルダに、「license.dat」をコピーして、対象ソフトウェアを再起動してみてください。

起動したときに、ウインドウタイトルの【無料版】の文字が消えれば登録完了です。

もし、ファイルエクスプローラーでもコピーできない場合は、Windowsのセキュリティ設定などで、書き込みが禁止されている可能性がありますのでパソコンの設定をご確認ください。

もしくは、書き込みができるフォルダに再度、インストール後、ライセンス登録を試してみてください。

また、実行ファイル(*.exe)から起動するのではなく、デスクトップのショートカットから起動すると正常に登録できる場合があるようです。一度、お試しください。

当社のサポート対応は、
「メール」および「ホームページからのお問合せ」のみとしております。

ご面倒かもしれませんが、ご了承ください。

基本的にライセンスファイルの再発行には、対応しかねます。

パソコンの故障時などに備えて、ダウンロードしたライセンスファイルは、大切に保管してください。

複数の会社で使用する場合についてですが、1台のパソコンでライセンスファイルを登録し、同じ経営者様が代表となっている複数の会社で使用する場合は、1つのライセンス料で、ご利用可能としております。

よって、
・ラインセンスファイルを複製して複数のパソコンで利用する。
・別の経営者が代表となっている会社のデータ作成に利用する。
などの行為は、ご遠慮ください。

基本的には、クレジットカード決済の場合は、クレジットカード会社発行の利用明細書を領収書としてご利用ください。

コンビニ決済の場合は、店舗でお受け取りいただきましたお支払いの控え(受領書または受領証)を領収書としてご使用ください。

「Gmailのメールアドレス」などを使用されている場合、「ダウンロードURLが記述されたメール」が、「迷惑メール」に分類される場合があるようです。

メールが届かない場合は、「迷惑メール」のフォルダを一度、ご確認ください。

PDFファイルを作成したい場合は、
フリーソフト「CubePDF」など、
プリンタドライバとして動作するPDF化ソフトを利用ください。

弊社のソフト単体では、PDFファイルに出力することはできません。
ご了承ください。

他社製の会計ソフトから「ニコラ会計」に乗り換える場合は、各勘定科目の前年度の繰越額を入力することが可能ですので、繰越額を入力し、本年度からの仕訳を本ソフトに入力していくことで乗り換えが可能になります。

前年度の繰越額の入力は、本ソフトの「設定」-「事業年度の繰越額」から行います。

一度、お試しください。

印刷時に下方向に文字がはみ出して印刷される場合は、以下の手順で「1ページあたりの行数」を調整してください。

<手順>

  1. ニコラ会計を起動する。
  2. 「メイン画面」の「はじめに」ボタンを押す。
  3. 「印刷行数設定」ボタンを押す。
  4. 表示された「印刷行数設定」ウインドウに、各書類の印刷時の「1 ページあたりの行数」を入力し、「設定して閉じる」ボタンを押し、印刷行数を設定する。
  5. 印刷を行う。

以上

複数のプロセスから、同時に同じファイルを編集できないようにするため、
多重起動できないようになっております。

別のプロセスが既に起動していないか、ご確認ください。

ドロップダウンカレンダーに和暦を表示したい場合は、Windowsで設定をする必要があります。

設定の方法は以下の通りです。

  1. コントロールパネルの「地域」を開く。
  2. 「地域」画面の「形式」タブの「追加の設定」ボタンをクリックする。
  3. 「形式のカスタマイズ」画面の「日付」タブをクリックする。
  4. 「カレンダーの種類」で「和暦」を選択する。
  5. [OK]ボタンをクリックして設定を適用する。

以上。

ライセンスファイルのダウンロード販売という性質上、返金のご要望には、対応できません。

基本的な動作は、無料版で試用可能ですので、十分に動作確認の上、ライセンスをご購入ください。

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変更履歴

【ver1.0.41.0】
・次年度の事業年度の年月日を求める処理でうるう月が考慮されていない不具合を修正
・「伝票追加」時などに一覧リスト領域が小さくて1行も表示されていない場合にエラーが発生する不具合を修正
【ver1.0.40.0】
・e-Tax用財務諸表CSVファイル出力に対応
【ver1.0.39.0】
・「資本等変動計算書」の名称が「資本変動『等』計算書」と間違っていたものを修正
・「資本等変動事由」設定用のダイアログにて設定後の事由が表示されない不具合を修正
【ver1.0.38.0】
・インポート処理において、補助科目が有る勘定科目の設定になっている場合に
補助科目が無い繰越額データがインポートされると「その他」の補助科目に繰越額が入力されない処理を修正
【ver1.0.37.0】
・繰り越しデータのインポートにて既存でない補助勘定科目がある場合に正しくインポートできない不具合を修正
・別のアプリケーションでファイルを使用していた場合などファイルの保存に失敗した場合の処理を微修正
【ver1.0.36.0】
・別のアプリケーションでファイルを使用していた場合などファイルの保存に失敗した場合の処理を修正
【ver1.0.35.1】
・「事業概況説明書」の更新に伴い「法人税申告お助けくん」連携データ出力処理における「家賃・租税公課」を「地代家賃」に変更
【ver1.0.35.0】
・データのインポートにてアプリケーションエラーが発生する不具合を修正
【ver1.0.34.0】
・繰越額の設定において損益計算書関連の勘定科目まで設定できてしまう処理を修正
【ver1.0.33.2】
・書類確認画面の「貸借対照表」の表記が間違っている不具合を修正
【ver1.0.33.1】
・メイン画面の月毎の伝票表示のボタンにおいてラベルがずれている不具合を修正
【ver1.0.33.0】
・事業年度の期間外に設定された伝票が表示されない場合のために全伝票を表示する機能を追加
・データのインポートにてアプリケーションエラーが発生する不具合を修正
【ver1,0,32,0】
・「製造原価報告書」に対応
・勘定科目の選択ダイアログを改良(書類別、頭文字による絞り込み表示する機能追加)
・対象.NET Frameworkを変更(3.5→4.5)
【ver1,0,31,0】
・ファイルのドラッグ&ドロップによる勘定科目および科目グループ一括追加処理に対応
・「法人税申告お助けくん」連携データ出力処理において「棚卸資産」に対応
・事業者種類の「個人事業主」に対応
・ライセンス登録において、ファイルコピーに失敗したときのエラー表示を改良
【ver1,0,30,0】
・「総勘定元帳」、「補助元帳」の表示で勘定科目を選択してページを表示する機能を追加
・多重起動防止処理追加
【ver1,0,29,0】
・「法人税申告お助けくん」連携データ出力処理において「有価証券」の入力欄数を増加対応(5件→15件)
・「法人税申告お助けくん」連携データ出力処理において「利子・配当」の入力欄数を増加対応(5件→15件)
【ver1,0,28,0】
・補助科目の無い勘定科目に補助科目を追加した時に対応した繰越額の設定が「0」になる処理を修正
・「わくわく財務会計」形式のインポート処理において「読込に失敗しました」というエラーが発生する不具合を修正

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