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法人税申告お助けくん

【ご注意】
このページのソフトウェア「法人税申告お助けくん」は、平成29年10月31日まで公開していた2つの旧ソフトウェア
「これから頑張る株式会社の法人税申告お助けくん」と「これから頑張る合同会社の法人税申告お助けくん」を
統合したソフトウェアです。
旧ソフトウェアをご利用されていたユーザ様は、今後はこちらの「法人税申告お助けくん」をご利用ください。
ライセンスファイルについては、従来の有効期限までは、こちらのソフトウェアで引き続き有効です。

【最新版のダウンロード】

■平成30年4月1日以後終了事業年度版


 

「法人税申告お助けくん」は次のような方にお勧めです!!

毎年、法人税申告書作成のために
税理士さんへ支払う費用が高い!!
と感じている経営者の方
会社を起業したいんだけど、
法人税申告書の作成が大変そう!!
と思っている起業家の方
法人税申告書を自力でなんとか作成して提出したい!
と検討中の経営者の方

 

「法人税申告お助けくん」は、そんな要望を実現する手助けをします。

法人税申告書の作成は、書類の関連性や計算方法などが複雑ではありますが、
一度、慣れてしまえば簡単に作成できます
その支援ソフトとして、「法人税申告お助けくん」を是非ともご利用ください。

製品概要

本製品は、小規模な会社の法人税申告書の作成支援するソフトウェアです。

ご利用中の会計ソフトから出力された決算報告書の数値を入力し、
法人税申告書を作成しますので、
現在、使用されている会計ソフトそのままご利用いただけます!

ichiduke

ご利用可能な会社の条件

(1) 資本金1億円以下の法人(普通法人、一般社団法人、公益法人、協同組合など)
(2) 役員10人以下
(3) 事業所は1箇所のみ
(4) 減価償却資産は平成19年4月以降に取得
(5) 事業年度は1年間で月初開始、月末終了(例:5 月1日~4 月30 日)

法人税申告までの手順例

1 ご利用中の「会計ソフト」で、
法人税の納税額を除く仮の決算申告書を作成
2 仮の決算書類から、
今期の損益額などを確認し、「お助けくん」に入力
3 「お助けくん」で、
計算を実行し、法人税申告書を作成
4 「お助けくん」で、
計算された法人税の納税額の決算仕訳を、
「会計ソフト」で追加
5 「会計ソフト」で、
法人税の納税額を含む提出用の決算申告書を作成
6 法人税関連書類を税務署に提出
7 県民税関連書類を県税事務所に提出
8 市民税関連書類を市役所に提出

以上

さらに詳細な手順はこちら

動作は、無料版でも、一通りの動作が確認できますので、
是非、一度お試しください。

無料版の機能制限について

本製品は、試用を目的とした『無料版』での利用も可能です。
ただし、無料版での利用の場合は、書類の印刷時に無料版用の文字列が印刷されます。

 


【無料お試しダウンロード】


【ライセンスファイルの購入】

 




クレジットカード
(Visa・Master・Amexなど)、コンビニ決済
クレジットカード
(Visa・Master・JCB・Amexなど)
価格8,500円(税込) 価格8,500円(税込)
※STORES.jpでのご購入手順 ※Paypalでのご購入手順

ライセンス販売実績

現在(2016年10月)、
「法人税申告お助けくん」シリーズ合計で、
数百社のユーザ様にご利用いただいております。

スクリーンショット

操作説明動画

操作手順紹介動画01
(1年目会社の例)
操作手順紹介動画02
(前年データから自動変換)

各種会計ソフトとの連携について

「お助けくん連携ツール」または弊社製会計ソフト「ニコラ会計」を使用することにより、
「お助けくん」への入力操作を半自動的(※1)に行うことができます。
「お助けくん連携ツール」または「ニコラ会計」から出力されるインポートファイルを
「お助けくん」に読み込ませると、
「当期損益」、「月毎売上」、「月毎給与」などの入力欄に自動的に金額が入力されます。
操作手順、対象入力項目などの詳細については、各ソフトのマニュアルをご確認ください。

※1:対象外の入力項目もあります。ご注意ください。

位置づけ

※「インポート可能なCSV形式ファイルの対応要望」はこちらへお願いします

その他の参考データ

取扱説明書
「株式会社くろじとうきょう」
の法人税申告書例
(H28.10.10提出用)
法人税申告お助けくんサンプルデータ01
(東京都 黒字決算 株式会社)
法人税申告お助けくんサンプルデータ02
(岐阜県 連続赤字決算 合同会社)

動作環境

Windows 7、Windows8、Windows10以降(「.NET FRAMEWORK4.5」以降が動作する環境

ライセンスファイルの使用期限

本製品は、税制改正などに合わせて、随時、バージョンアップしていきます。
その際、ライセンファイルは、期限内であれば更新したバージョンも
同じライセンスファイルをご利用いただけます。

またライセンスファイルの期限は、1年6ヶ月です。
つまり、1年目の申告時にライセンスファイルを購入すれば、
次年度の申告時にも利用可能です。

なお、ライセンス登録手順はこちらを参考にしてください。


【無料お試しダウンロード】


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(Visa・Master・Amexなど)、コンビニ決済
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価格 8,500円(税込) 価格 8,500円(税込)
※STORES.jpでのご購入手順 ※Paypalでのご購入手順

対応書類

印刷出力可能な書類は以下の通りです。
【法人税別表】
別表一(一)(青色、白色)、別表一(一)(OCR)(青色、白色)、別表一(一)次葉、
別表一(二)(青色、白色)、別表一(二)(OCR)(青色、白色)、別表一(二)次葉、
別表二、別表四(簡易様式)、別表五(一)、別表五(二)、別表六(一)、別表七(一)、
別表十五、別表十六(一)、別表十六(二)、別表十六(六)、別表十六(七)、別表十六(八)

【勘定科目内訳明細書】
預貯金等、売掛金(未収入金)、仮払金(前渡金)、棚卸資産、有価証券、買掛金(未払金・未払費用)、
仮受金(前受金・預り金)、借入金及び支払利子、売上高等の事業所別、役員報酬手当等及び人件費、
地代家賃等、雑益、雑損失等

【消費税申告書】
消費税申告書(一般用)、 消費税申告書(簡易課税用)、
付表2、付表5

【その他】
適用額明細書、法人事業概況説明書

【法人都道府県民税申告書】
第六号様式、第六号様式別表四の三、第六号様式別表十四

【法人市民税申告書】
第二十号様式

【別ソフトにて個別に対応可能な書類】
※下記の別ソフトは、個別に書類を作成するソフトであり、本ソフトとの連携はありません。
●法人税申告書 別表十四(二)

 

ユーザー様の声(Vectorサイトより転載)

Tagen様 2014-10-29 評価=★★★★★
クラウド会計 Freee から「**お助けくん」で決算と申告、楽勝でした!
クラウド会計 Freeeを今期から使い始めましたが、Freeeがエクスポートできる申告ソフトは「法人税の達人」だけで、高価な上にややこしくて納得できませんでした。
そこで、申告期限の3日前に「これから頑張る合同会社の法人税申告お助けくん」を初めて使い始め、半日で申告書が作成できました。
一人親方の法人成りで複雑な税務処理は不要なので、「**お助けくん」が私のニーズにピッタリでした。
本当にありがとございます。(数万円節約できました。)

他社製品との比較

他社の法人税申告ソフトとの比較表はこちら

裏ワザ

【(秘)ライセンスを購入せずに無料で法人税申告書を作成する方法】
本製品をライセンス登録無しの状態で法人税申告書類を印刷すると無料版用の文字列が同時に印刷されます。
申告書自体は作成されるため、作成された申告書を参考にして、
手書きで申告書を写せば、自力で法人税申告書類の作成が可能です。一応、参考まで(^^;

旧バージョンダウンロード

■平成29年4月1日以後終了事業年度版


 

 

その他の決済手段

現在、Vectorでの販売休止中
価格 9,900円(税込)

※Vectorでのご購入手順

よくあるご質問

ライセンスファイル(license.dat)が開けないのですがどうすればいいですか?

ライセンスファイル(license.dat)は、
直接、開くファイルではなく「無料版」に
登録するファイルとなります。

「法人税申告お助けくん」のライセンスキーの登録方法に関しては、こちらを参考にしてください。

 

 

中間納付した税額の処理について

「法人税申告お助けくん」での「中間納付した税額の処理」については、
中間納付した税額は納付した時に
会計ソフトにて下記のように「損金処理」の仕訳を追加することを想定しています。

《中間納付の仕訳例》
 租税公課 100 / 現金預金 100

結果として、
「法人税申告お助けくん」の「決算情報」画面の
「法人税等計算前の当期損益額」の入力金額は、
中間納付した分だけ減算された金額になります。

ライセンス登録で「ファイルの書き込み権限などをご確認ください。」と表示される?

ライセンスファイル(license.dat)の登録では、
最終的に、対象ソフトウェア(「法人税申告お助けくん」など)を
インストールしたフォルダ(「C:\nicolasoft\HoshinHelper2」など)に
「license.dat」がコピーされるようになっています。

「C:\nicolasoft\HoshinHelper2\license.dat」のようにファイルがコピーされれば、登録完了です。

ファイルエクスプローラーで、
対象ソフトウェアをインストールしたフォルダに、
「license.dat」をコピーして、対象ソフトウェアを再起動してみてください。

起動したときに、ウインドウタイトルの【無料版】の文字が消えれば登録完了です。

もし、ファイルエクスプローラーでもコピーできない場合は、
Windowsのセキュリティ設定などで、書き込みが禁止されている可能性が
ありますのでパソコンの設定をご確認ください。

もしくは、書き込みができるフォルダに
再度、インストール後、ライセンス登録を試してみてください。

 

また、詳細未確認ですが、実行ファイル(*.exe)から起動するのではなく、
デスクトップのショートカットから起動すると正常に登録できる場合があるようです。
一度、お試しください。

電話でのサポート対応はお願いできますか?

当社のサポート対応は、

「メール」および「ホームページからのお問合せ」

のみとしております。。

ご面倒かもしれませんが、ご了承ください。

会計経理ソフトとは、どこが違いますか?

本製品は、会計経理ソフトの処理部分は無く、法人税申告書の作成機能のみに限定されています。会計経理ソフトで決算書類を作成した後に本製品を使用する作業の流れになります。

「加算税および加算金」、「延滞税」、「過怠税」に対応していますか?

「加算税および加算金」、「延滞税」、「過怠税」には、自動計算では対応しておりません。

これらの金額を入力する場合には、「(3)申告書確認」-「別表5(2)」など、

該当する書類を表示させ、該当する欄に直接、数値を入力してください。

別表七(一)に「欠損金」が繰り越されないように記入されますが、どうしたらいいですか?

「欠損金」の入力は、
「お助けくん」画面の「(2)決算情報」-「欠損金」の画面で行います。

この画面の入力欄は、
一番上の行が「9年前」の欠損金、
一番下の行が「前年度」の欠損金を順に入力するように処理していますので、
一番上の行の入力欄は、「9年前の欠損金」と認識され、
次年度の繰り越されないように「別表七(一)」に記入されます。

そのため、欠損金が次年度に繰り越される「8年前」から「前年度」までの欠損金は、
2行目以降の入力欄に入力してくさい。

どの会計経理ソフトと連携していますか?

本製品は決算書類を作成した後に使用する作業の流れになりますので、決算書類が作成可能な多種多様な会計経理ソフトとの連携が可能です。

減価償却資産が6件以上あるのですが対応してますか?

減価償却資産は、現状では15件までの対応となっております(ver1,0,17,0以降)。

「欠損金の繰戻し還付」には対応していますか?

本製品は「欠損金の繰戻し還付」には対応していません。「欠損金の繰越控除」には対応しておりますので、こちらで処理していただくか、「欠損金の繰戻し還付」のための書類は別途、作成してください。

法人税などは、どのように経理処理すればいいのでしょうか?

法人税などは、「未払法人税(納税充当金)」として処理することを想定しています。
詳細については、こちらをご確認ください。

印刷時に文字が枠からはみ出ししまうが、どうしたらいいですか?

パソコン環境、プリンタ環境によって、印刷時に文字の位置がずれる場合があるようです。
その場合は、以下に示す手順で、印刷位置を調整することが可能ですので、
お試しください。

——————————————————-
【手順】
1. メイン画面下の[はじめに]メニューボタンを押す。
2. [はじめに]メニューウインドウの[設定]ボタンを押す。
3. [各種設定]ダイアログが表示される。
4. ズレ量に合わせて調整幅を入力する。

【調整例】
・内訳書の金額入力欄がずれる →「桁間隔調整係数」を「1.0」→「1.4」に変更
・書類全体に印刷文字が左にずれる →「印刷文字位置調整幅(横)」を「0」→「5」に変更

——————————————————

また、フリーソフト「CubePDF」などのプリンタドライバとして動作するPDF化ソフトを利用し、
PDFファイルとして印刷出力をすることで改善される可能性もありますので、お試しください。

フリーソフト「CubePDF」をインストールすると、
印刷処理を実行した時に、プリンタとして「CubePDF」が選択できるようになり、
「CubePDF」が選択して印刷すると、PDFファイルが作成されます。
もし、正常にPDFファイルが出力されたならば、
そのPDFファイルを実際のプリンタで印刷したときには、正常に印刷される可能性があります。

以上、よろしくお願いします。

「多重起動はできません。」とエラー表示される
「法人税申告お助けくん」は、
複数のプロセスから、同時に同じファイルを編集できないようにするため、
多重起動できないようになっております。

別のプロセスが既に起動していないか、ご確認ください。
ライセンスを購入しましたが、使わなかったので返金をお願いできますか?

ライセンスファイルのダウンロード販売という性質上、
返金のご要望には、対応できません。

基本的な動作は、無料版で試用可能ですので、
十分に動作確認の上、ライセンスをご購入ください。

Paypalで支払いをしたが、「ダウンロードURL」が記述されたメールが届かない

Paypalの登録に「Gmailのアドレス」を使用されている場合、
弊社からの「お支払完了メール(ダウンロードURLが記述されたメール)」が、
「迷惑メール」に分類される場合があるようです。

「お支払完了メール」が届かない場合は、
「迷惑メール」のフォルダを一度、ご確認ください。

以上、よろしくお願いします。

領収書をもらうにはどうしたらいいですか?

Vectorさんのサイトから購入していただいた場合は、
「領収書」もVectorさんのほうへ、ご請求ください。

PayPal決済で購入していただいた場合は、
PayPalが発行する受領書をプリントアウトするか、クレジットカード会社発行の利用明細書を領収書としてご利用ください。
PayPalの受領書は、支払い手続き完了後にPayPalのウェブサイト上で発行されます。

その他の場合については、弊社は基本的に領収書の発行を行っておりませんので、
以下のものを領収書としてご使用ください。
〇コンビニ決済の場合・・・店舗でお受け取りいただきましたお支払いの控え(受領書または受領証)を領収書としてご使用ください。
〇クレジットカード決済の方・・・クレジットカードのご利用明細を領収書としてご使用ください。

<参考>
※下記URLの
「領収書が欲しい」-【プロレジ商品の領収書について】の内容をご確認ください。

http://n.shop.vector.co.jp/service/man/faqindex.html?_ga=1.31966974.1100040146.1463717638

PDFファイルを作成できませんか?
PDFファイルを作成したい場合は、
フリーソフト「CubePDF」など、
プリンタドライバとして動作するPDF化ソフトを利用ください。

本ソフト単体では、PDFファイルに出力することはできません。
ご了承ください。
前々年度用の書類は出力できますか?
以前の事業年度分用の書類は、
現在のバージョンとは、税制や書類のフォーマットなどが
大きく異なっている可能性がありますので、
対応しかねます。

ご了承ください。

ただし、以前の事業年度分と変更の無い書類に関しては、
そのままご利用いただけるかと思います。
複数の会社のデータの作成は可能ですか?

複数の会社で使用する場合についてですが、
1台のパソコンで、ライセンスファイルを登録し、
同じ経営者様が代表となっている複数の会社で使用する場合は、
1つのライセンス料で、ご利用可能としております。
よって、
・ラインセンスファイルを複製して複数のパソコンで利用する
別の経営者が代表となっている会社のデータ作成に利用する。
などの行為は、ご遠慮ください。

繰越欠損金の入力について

過去の年度の欠損金の入力は、
「(2)決算情報」-「タブ1」-「欠損金」の画面で
入力することが可能です。

 

変更履歴

【ver2.0.15.0】
・「別表16(1)」での定額法による減価償却の当期償却額の計算処理が間違っている不具合を修正
【ver2.0.14.0】
・法人税申告書のOCR書類のフォーマット更新(平成30年4月1日以後終了事業年度版)
【ver2.0.13.0】
・「法人事業概況説明書」の更新
・「決算情報」の「家賃・租税公課」の入力値を「地代家賃」に変更
【ver2.0.12.2】
・「連携ツール(ニコラ会計)」のインポート処理においてアプリケーションエラーが発生する不具合を修正
【ver2.0.12.1】
・「前期未納税額」の表記を「前期の税額」に修正
・「(2)決算情報」の画面のボタン表示位置を修正
・「(5)申告書出力」の画面のチェックボタン表示位置を修正
【ver2.0.12.0】
・各種法人税申告書の書類フォーマット更新(平成30年4月1日以後終了事業年度版)
【ver2.0.11.0】
・「受取手形」、「固定資産」、「支払手形」、「土地の売上高等」の内訳書に対応
・「電話番号」、「郵便番号」に対して全角文字で入力した場合に枠からはみ出して印刷されない不具合を修正
・「(5)申告書出力」画面の「内訳書」の表示順番が「(4)申告書確認」画面と異なる不具合を修正
【ver2.0.10.0】
・交際費における飲食費の入力欄を追加
・繰延資産の償却において任意の当期償却額の入力に対応
【ver2.0.9.0】
・白色申告の法人用の「別表一(一)(白色申告)」に対応
・「公益法人および協同組合」用の「別表一(二)(青色、白色申告)」、「別表一(二)次葉」に対応
・「還付金」画面のデザイン微調整
・対象.NET Frameworkを変更(3.5→4.5)
・「還付金」が無い場合に金融機関の一部のチェックがクリアされない不具合を修正
【ver2.0.8.0】
・棚卸資産の入力欄のデザインを一部修正
・「お助けくん連携ツール(ニコラ会計)」において「棚卸資産」に対応
・ライセンス登録において、ファイルコピーに失敗したときのエラー表示を改良
・「連携ツール(ニコラ会計)」データのインポート画面の保存ファイル選択ダイアログのボタンが「開く」になっている間違いを修正
【ver2.0.7.0】
・申告書ファイルに形式にあってないファイルを指定しても読み込みんでしまう不具合を修正
・東京都用の地方税申告書「第六号様式」の更新
・地方税申告書「第六号様式」の入力対応項目の追加(平成28年改正第5条の控除額など)
【ver2.0.6.0】
・メイン画面の最小サイズを調整(780×600)
・数値入力項目でテキストボックスが右寄りになっていない部分を修正
・申告書ファイルを読み込む前に「インポートデータの読込」を実行した場合にエラーが発生する不具合を修正
【ver2.0.5.0】
・還付金の金融機関の入力において「組合」、「漁協」、 「支店」、「支所」などを選択できるように修正
【ver2.0.4.0】
・画面ボタン表記など微調整(「メイン画面に『(3)申告書更新』を追加」など)
【ver2.0.3.0】
・「仮払金・前渡金・前払費用」の入力欄の増加(6件→11件)
【ver2.0.2.0】
・有価証券の入力欄を15件以下までに対応(5件→15件)
・有価証券の異動年月日の入力欄を追加
・有価証券の入力欄の単位に「千株」を追加
【ver2.0.1.0】
・・減価償却において「残存価額(備忘価額)」を入力できるように機能を追加
【ver2.0.0.0】
・「株式会社版」と「合同会社版」を統合
・画面デザイン更新

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