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法人税申告お助けくん

【最新版のダウンロード】


■平成31年4月1日以後終了事業年度版


「法人税申告お助けくん」は次のような方にお勧めです!!

毎年、法人税申告書作成のために
税理士さんへ支払う費用が高い!!
と感じている経営者の方
会社を起業したいんだけど、
法人税申告書の作成が大変そう!!
と思っている起業家の方
法人税申告書を自力でなんとか作成して提出したい!
と検討中の経営者の方

「法人税申告お助けくん」は、そんな要望を実現する手助けをします。

法人税申告書の作成は、書類の関連性や計算方法などが複雑ではありますが、
一度、慣れてしまえば簡単に作成できます
その支援ソフトとして、「法人税申告お助けくん」を是非ともご利用ください。

製品概要

本製品は、小規模な会社の法人税申告書の作成支援するソフトウェアです。

ご利用中の会計ソフトから出力された決算報告書の数値を入力し、
法人税申告書を作成しますので、
現在、使用されている会計ソフトそのままご利用いただけます!

ichiduke

ご利用可能な会社の条件

(1) 資本金1億円以下の法人(普通法人、一般社団法人、公益法人、協同組合など)
(2) 役員10人以下
(3) 事業所は1箇所のみ
(4) 減価償却資産は平成19年4月以降に取得
(5) 事業年度は1年間で月初開始、月末終了(例:5 月1日~4 月30 日)

法人税申告までの手順例

1
ご利用中の「会計ソフト」で、
法人税の納税額を除く仮の決算申告書を作成
2
仮の決算書類から、
今期の損益額などを確認し、「お助けくん」に入力
3
「お助けくん」で、
計算を実行し、法人税申告書を作成
4
「お助けくん」で、
計算された法人税の納税額の決算仕訳を、
「会計ソフト」で追加
5
「会計ソフト」で、
法人税の納税額を含む提出用の決算申告書を作成
6
法人税関連書類を税務署に提出
7
県民税関連書類を県税事務所に提出
(もしくは、PCdesk(eLTAX)で電子申告)
8
市民税関連書類を市役所に提出
(もしくは、PCdesk(eLTAX)で電子申告)

以上

さらに詳細な手順はこちら

動作は、無料版でも、一通りの動作が確認できますので、
是非、一度お試しください。

無料版の機能制限について

本製品は、試用を目的とした『無料版』での利用も可能です。
ただし、無料版での利用の場合は、書類の印刷時に無料版用の文字列が印刷されます。


【無料お試しダウンロード】


【ライセンスファイルの購入】

 

クレジットカード
(Visa・Master・Amexなど)、コンビニ決済
クレジットカード
(Visa・Master・JCB・Amexなど)
価格8,500円(税込) 価格8,500円(税込)
※STORES.jpでのご購入手順 ※Paypalでのご購入手順

 


ライセンス販売実績

現在(2016年10月)、
「法人税申告お助けくん」シリーズ合計で、
数百社のユーザ様にご利用いただいております。

スクリーンショット

操作説明動画

操作手順紹介動画01
(1年目会社の例)
操作手順紹介動画02
(前年データから自動変換)

各種会計ソフトとの連携について

「お助けくん連携ツール」または弊社製会計ソフト「ニコラ会計」を使用することにより、
「お助けくん」への入力操作を半自動的(※1)に行うことができます。
「お助けくん連携ツール」または「ニコラ会計」から出力されるインポートファイルを
「お助けくん」に読み込ませると、
「当期損益」、「月毎売上」、「月毎給与」などの入力欄に自動的に金額が入力されます。
操作手順、対象入力項目などの詳細については、各ソフトのマニュアルをご確認ください。

※1:対象外の入力項目もあります。ご注意ください。

位置づけ

※「インポート可能なCSV形式ファイルの対応要望」はこちらへお願いします

その他の参考データ

取扱説明書
e-TAXで申告する手順書
eLTAXで申告する手順書
「株式会社くろじとうきょう」
の法人税申告書例
(H28.10.10提出用)
法人税申告お助けくんサンプルデータ01
(東京都 黒字決算 株式会社)
法人税申告お助けくんサンプルデータ02
(岐阜県 連続赤字決算 合同会社)

 

動作環境

Windows 7、Windows8、Windows10以降(「.NET FRAMEWORK4.5」以降が動作する環境

ライセンスファイルの使用期限

本製品は、税制改正などに合わせて、随時、バージョンアップしていきます。
その際、ライセンファイルは、期限内であれば更新したバージョンも
同じライセンスファイルをご利用いただけます。

またライセンスファイルの期限は、1年6ヶ月です。
つまり、1年目の申告時にライセンスファイルを購入すれば、
次年度の申告時にも利用可能です。

なお、ライセンス登録手順はこちらを参考にしてください。


【無料お試しダウンロード】


【ライセンスファイルの購入】

 

クレジットカード
(Visa・Master・Amexなど)、コンビニ決済
クレジットカード
(Visa・Master・JCB・Amexなど)
価格 8,500円(税込) 価格 8,500円(税込)
※STORES.jpでのご購入手順 ※Paypalでのご購入手順

 


対応書類

印刷出力可能な書類は以下の通りです。
【法人税別表】
別表一(一)(青色、白色)、別表一(一)(OCR)(青色、白色)、別表一(一)次葉、
別表一(二)(青色、白色)、別表一(二)(OCR)(青色、白色)、別表一(二)次葉、
別表二、別表四(簡易様式)、別表五(一)、別表五(二)、別表六(一)、別表七(一)、 別表八(一)、 別表十一(一の二)、
別表十五、別表十六(一)、別表十六(二)、別表十六(六)、別表十六(七)、別表十六(八)

【勘定科目内訳明細書】
預貯金等、売掛金(未収入金)、仮払金(前渡金)、棚卸資産、有価証券、買掛金(未払金・未払費用)、
仮受金(前受金・預り金)、借入金及び支払利子、売上高等の事業所別、役員報酬手当等及び人件費、
地代家賃等、雑益、雑損失等

【消費税申告書】
消費税申告書(一般用)、 消費税申告書(簡易課税用)、
付表2、付表5

【その他】
適用額明細書、法人事業概況説明書

【法人都道府県民税申告書】
第六号様式、第六号様式別表四の三、第六号様式別表十四

【法人市民税申告書】
第二十号様式

【別ソフトにて個別に対応可能な書類】
※下記の別ソフトは、個別に書類を作成するソフトであり、本ソフトとの連携はありません。
●法人税申告書 別表十四(二)

ユーザー様の声(Vectorサイトより転載)

Tagen様
評価=★★★★★
クラウド会計 Freee から「**お助けくん」で決算と申告、楽勝でした!
クラウド会計 Freeeを今期から使い始めましたが、Freeeがエクスポートできる申告ソフトは「法人税の達人」だけで、高価な上にややこしくて納得できませんでした。
そこで、申告期限の3日前に「これから頑張る合同会社の法人税申告お助けくん」を初めて使い始め、半日で申告書が作成できました。
一人親方の法人成りで複雑な税務処理は不要なので、「**お助けくん」が私のニーズにピッタリでした。
本当にありがとございます。(数万円節約できました。)

他社製品との比較

他社の法人税申告ソフトとの比較表はこちら

裏ワザ

【(秘)ライセンスを購入せずに無料で法人税申告書を作成する方法】
本製品をライセンス登録無しの状態で法人税申告書類を印刷すると無料版用の文字列が同時に印刷されます。
申告書自体は作成されるため、作成された申告書を参考にして、
手書きで申告書を写せば、自力で法人税申告書類の作成が可能です。一応、参考まで(^^;

旧バージョンダウンロード

■平成30年4月1日以後平成31年3月31日以前終了事業年度版

その他の決済手段

現在、Vectorでの販売休止中
価格 9,900円(税込)

※Vectorでのご購入手順

よくあるご質問

ライセンスファイル(license.dat)は、直接、開くファイルではなく「無料版」に登録するファイルとなります。

「ライセンスファイル」の登録方法としては、
ソフトの「ライセンス登録」ボタンからライセンス登録する。
もしくは、ソフトのメイン画面に「ライセンスファイル」を
『ドラッグ&ドロップ』することにより、ライセンス登録することが可能です。

ライセンスファイルの登録方法の詳細などについては、
各ソフトウェアのマニュアルおよび弊社のホームページをご参照ください。

【その他参考情報】
●「書き込み権限をご確認ください」とのメッセージが表示された場合

ライセンスファイル(license.dat)の登録では、
最終的に、対象ソフトウェア(「法人税申告お助けくん」など)を
インストールしたフォルダ(「C:\nicolasoft\HoshinHelper2」など)に
「license.dat」がコピーされるようになっています。

「C:\nicolasoft\HoshinHelper2\license.dat」のようにファイルがコピーされれば、登録完了です。

ファイルエクスプローラーで、
対象ソフトウェアをインストールしたフォルダに、
「license.dat」をコピーして、対象ソフトウェアを再起動してみてください。

起動したときに、ウインドウタイトルの【無料版】の文字が消えれば登録完了です。

●「法人税申告お助けくん」のライセンスキーの登録方法に関しては、こちらを参考にしてください。

ライセンスファイル(license.dat)の登録では、最終的に、対象ソフトウェア(「法人税申告お助けくん」など)をインストールしたフォルダ(「C:\nicolasoft\HoshinHelper2」など)に「license.dat」がコピーされるようになっています。

「C:\nicolasoft\HoshinHelper2\license.dat」のようにファイルがコピーされれば、登録完了です。

ファイルエクスプローラーで、対象ソフトウェアをインストールしたフォルダに、「license.dat」をコピーして、対象ソフトウェアを再起動してみてください。

起動したときに、ウインドウタイトルの【無料版】の文字が消えれば登録完了です。

もし、ファイルエクスプローラーでもコピーできない場合は、Windowsのセキュリティ設定などで、書き込みが禁止されている可能性がありますのでパソコンの設定をご確認ください。

もしくは、書き込みができるフォルダに再度、インストール後、ライセンス登録を試してみてください。

また、実行ファイル(*.exe)から起動するのではなく、デスクトップのショートカットから起動すると正常に登録できる場合があるようです。一度、お試しください。

当社のサポート対応は、
「メール」および「ホームページからのお問合せ」のみとしております。

ご面倒かもしれませんが、ご了承ください。

基本的にライセンスファイルの再発行には、対応しかねます。

パソコンの故障時などに備えて、ダウンロードしたライセンスファイルは、大切に保管してください。

複数の会社で使用する場合についてですが、1台のパソコンでライセンスファイルを登録し、同じ経営者様が代表となっている複数の会社で使用する場合は、1つのライセンス料で、ご利用可能としております。

よって、
・ラインセンスファイルを複製して複数のパソコンで利用する。
・別の経営者が代表となっている会社のデータ作成に利用する。
などの行為は、ご遠慮ください。

基本的には、クレジットカード決済の場合は、クレジットカード会社発行の利用明細書を領収書としてご利用ください。

コンビニ決済の場合は、店舗でお受け取りいただきましたお支払いの控え(受領書または受領証)を領収書としてご使用ください。

「Gmailのメールアドレス」などを使用されている場合、「ダウンロードURLが記述されたメール」が、「迷惑メール」に分類される場合があるようです。

メールが届かない場合は、「迷惑メール」のフォルダを一度、ご確認ください。

PDFファイルを作成したい場合は、
フリーソフト「CubePDF」など、
プリンタドライバとして動作するPDF化ソフトを利用ください。

弊社のソフト単体では、PDFファイルに出力することはできません。
ご了承ください。

法人税などは、「未払法人税(納税充当金)」として処理することを想定しています。

詳細については、こちらをご確認ください。

過去の年度の欠損金の入力は、「(2)決算情報」-「タブ1」-「欠損金」の画面で入力することが可能です。

「法人税申告お助けくん」での「中間納付した税額の処理」については、
中間納付した税額は納付した時に会計ソフトにて下記のように「損金処理」の仕訳を追加することを想定しています。

《中間納付の仕訳例》
 租税公課 100 / 現金預金 100

結果として、「法人税申告お助けくん」の「決算情報」画面の「法人税等計算前の当期損益額」の入力金額は、中間納付した分だけ減算された金額になります。

以前の事業年度分用の書類は、
現在のバージョンとは、税制や書類のフォーマットなどが
大きく異なっている可能性がありますので 対応しかねます。

ご了承ください。

ただし、以前の事業年度分と変更の無い書類に関しては、
そのままご利用いただけるかと思われます。

「加算税および加算金」、「延滞税」、「過怠税」には、自動計算では対応しておりません。

これらの金額を入力する場合には、「(3)申告書確認」-「別表5(2)」など、該当する書類を表示させ、該当する欄に直接、数値を入力してください。

減価償却資産は、現状では15件までの対応となっております。
ご了承ください。

「法人税申告お助けくん」は「欠損金の繰戻し還付」には対応していません。

「欠損金の繰越控除」には対応しておりますので、こちらで処理していただくか、「欠損金の繰戻し還付」のための書類は別途、作成してください。

「法人税申告お助けくん」は決算書類を作成した後に使用する作業の流れになりますので、決算書類が作成可能な多種多様な会計経理ソフトとの連携が可能です。

「法人税申告お助けくん」は、会計経理ソフトの処理部分は無く、法人税申告書の作成機能のみに限定されています。

会計経理ソフトで決算書類を作成した後に 「法人税申告お助けくん」 を使用する流れになります。

複数のプロセスから、同時に同じファイルを編集できないようにするため、
多重起動できないようになっております。

別のプロセスが既に起動していないか、ご確認ください。

パソコン環境、プリンタ環境によって、印刷時に文字の位置がずれる場合があります。

その場合は、以下に示す手順で、印刷位置を調整することが可能ですので、お試しください。

【手順】

  1. メイン画面下の[はじめに]メニューボタンを押す。
  2. [はじめに]メニューウインドウの[設定]ボタンを押す。
  3. [各種設定]ダイアログが表示される。
  4. ズレ量に合わせて調整幅を入力する。

【調整例】
・内訳書の金額入力欄がずれる →「桁間隔調整係数」を「1.0」→「1.4」に変更
・書類全体に印刷文字が左にずれる →「印刷文字位置調整幅(横)」を「0」→「5」に変更

また、フリーソフト「CubePDF」などのプリンタドライバとして動作するPDF化ソフトを利用し、PDFファイルとして印刷出力をすることで改善される可能性もありますので、お試しください。

フリーソフト「CubePDF」をインストールすると、印刷処理を実行した時に、プリンタとして「CubePDF」が選択できるようになり、「CubePDF」が選択して印刷すると、PDFファイルが作成されます。

もし、PDFファイルが 正常に 出力されたならば、そのPDFファイルを実際のプリンタで印刷したときには、正常に印刷される可能性があります。

ライセンスファイルのダウンロード販売という性質上、返金のご要望には、対応できません。

基本的な動作は、無料版で試用可能ですので、十分に動作確認の上、ライセンスをご購入ください。

「法人税申告お助けくん」の
「(1)基本情報」-「税率・税額」の画面にて、
各種税率、税額を設定することが可能です。

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変更履歴

【ver2.0.27.2】
・消費税申告書において「課税売上の割合95%未満」の場合に「控除税額の計算方法」の項目が入力されない不具合を修正
【ver2.0.27.1】
・法人税申告書の「別表16(6)」、「別表11(1の2)」の書類フォーマットを「平成31年4月1日以後終了事業年度分」に更新
【ver2.0.27.0】
・消費税申告書において「課税売上の割合95%未満」の場合に対応【ver2.0.26.0】
・法人税申告書の各種書類フォーマットを「平成31年4月1日以後終了事業年度分」に更新
【ver2.0.25.2】
・「法人事業概況説明書」の「16 税理士の関与状況」の欄の入力に対応【ver2.0.25.1】
・法人市民税の第20号様式の更新
・法人税申告書の「別表11(1の2)」に関連する「適用額明細」への転記処理を追加
【ver2.0.25.0】
・法人税申告書の「別表11(1の2)」に対応
・法人税申告書の「別表8(1)」に対応
【ver2.0.24.0】
・新元号「令和」対応
・一括償却資産の入力欄を書類フォーマットに合わせて増加(4資産→5資産)
・「市民税20号様式」の「指令都市に申告する場合の計算」の入力に対応
・印字フォント変更対応
【ver2.0.23.0】
・e-Tax組み込み用XMLファイル出力に対応
・「地代家賃」の「期間」の入力欄に「日」まで入力できるように修正
・「消費税一般」の「課税資産の譲渡等の対価の額」の計算で「免税売上額」などが考慮されていない不具合を修正
・消費税申告書における「%」の値の計算において端数を切り捨てするように修正(e-Tax出力エラー対策)
【ver2.0.22.0】
・「別表1(1)」において「同非区分」および「非中小法人等」にチェック入力項目を追加
・「別表2」での判定結果が「別表1(1)」に自動的に反映するように修正
・「別表4」の「社外流出部分の外書」に対応
・「事業概況説明書」の「課税売上高」が自動入力されるように修正
・「事業概況説明書」の「兼業の状況」のフォーマットを変更
・「別表7(1)」の「欠損金の繰戻し額」の欄の入力値が計算されない不具合を修正
・「棚卸資産」の「前期期末棚卸高(円)」を入力する欄が表示されない不具合を修正
【ver2.0.21.0】
・「都民税申告書(平成30年度版)」の更新
【ver2.0.20.0】
・PCdesk(eLTAX対応ソフト)へのインポートXMLファイル出力に対応
【ver2.0.19.0】
・「地方税申告書(都道府県民税)」の「第六号様式」、「第六号様式別表9」を更新
【ver2.0.18.0】
・「地方税申告書 第六号様式別表九」の繰越額の5,6行目がゼロの場合に正しく表示されない不具合を修正
・「連携ツール(ニコラ会計)」を更新(繰越残高インポート処理の不具合を修正)【ver2.0.17.0】
・「連携ツール(ニコラ会計)」における「地代家賃」の1列目データが2列目に入力される不具合を修正
・説明分の還付金融機関の例の「三菱東京UFJ」の名称が変更に対応(三菱東京UFJ→三菱UFJ)
・「有価証券の内訳書」の文字サイズを一部修正(期中増減の数量部分の幅を増加)
【ver2.0.16.0】
・納税額入力画面における表記の間違いを修正(誤:道府県民税→正:都道府県民税)
・ファイル保存に失敗した場合の処理を修正
・中間納付の税額に対する処理の説明を追加

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